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(無題)

 投稿者:台風  投稿日:2006年 9月17日(日)08時11分38秒
  ありがとうございました。早速行ってみます。  
 

台風さんへ

 投稿者:とある病棟クラーク  投稿日:2006年 9月16日(土)11時49分33秒
  「診療情報管理士」ならhttp://www.jmrima.gr.jp/を参照してください。
認定試験を受けないと駄目なので、受験資格を得るためには、通信教育(2年間)or学会が認定している専門学校(3年間)に行って受験資格を得るようになります。

「医療情報技師」ならhttp://www.jami.jp/を参照ですね。
こちらは自宅で勉強して、検定試験を受けるようになります。
学校もあるようですが、あとはググってください。
 

質問です。

 投稿者:台風  投稿日:2006年 8月18日(金)19時50分59秒
  診療情報技師になるにはどうしたらいいんでしょうか?学校に行かなければいけないのでしょいか?  

レセプト分析対象病名一覧(優先順)

 投稿者:管理人メール  投稿日:2006年 7月16日(日)12時16分13秒
  健診データ等の電子化と健診・保健指導の実施・評価のためのデータ分析とデータ管理

レセプト分析対象病名一覧(優先順)
http://www.wam.go.jp/wamappl/bb13GS40.nsf/0/571e71b7bc5c5697492571aa000d6c29/$FILE/20060712siryou4-3_2.pdf

標準的な健診・保健指導プログラム(暫定版)
http://www.wam.go.jp/wamappl/bb13GS40.nsf/vAdmPBigcategory30/571E71B7BC5C5697492571AA000D6C29?OpenDocument
 

研究協力者を募集しています

 投稿者:臨床医学オントロジー研究  投稿日:2006年 7月13日(木)09時38分16秒
  研究協力者を募集しています。興味がおありの方はご覧ください。

http://www.m.u-tokyo.ac.jp/medinfo/ont/boshu-ont.html

 

「重点計画-2006(案)」に関するパブリック・コメントの募集について

 投稿者:「重点計画-2006(案)」パ  投稿日:2006年 6月 5日(月)12時26分46秒
  http://www.kantei.go.jp/jp/singi/it2/pc/060601comment.html
平成18年6月1日
内閣官房IT担当室

 本日、IT戦略本部が開催され、「重点計画-2006(案)」を策定するにあたり、広く国民の皆様のご意見を伺うこととなりました。そこで、下記の要領でパブリック・コメントを募集いたします(以下に提示した方法以外で提出された御意見につきましては、誠に申し訳ありませんが、本パブリック・コメントの意見としては、受け付けられない場合があります。)。
 皆様から頂きましたご意見については、重点計画の決定にあたっての参考とさせて頂きます。また、頂きましたご意見については、整理した上で検討の結果を公表することとしておりますが、いただいたご意見に対する個別の回答はいたしかねますので、あらかじめご了承願います。


1. 意見募集対象
「重点計画-2006(案)」(PDF形式: 304 KB)
(参考資料)
「重点計画-2006(案)の概要」(PDF形式: 670 KB)

2. 意見募集期限(厳守願います)
平成18年6月30日(金)正午必着 ※郵送の場合は同日必着

3. 意見送付要領
下記のいずれかの方法で送付して下さい。
 なお、電話によるご意見の受付はいたしませんので、あらかじめご了承願います。また、WEB電子メールの御利用が便利です。

○ WEB電子メールの場合
下記のフォームにご記入の上[送信]ボタンをクリックしてください。
※文字化け等を防ぐため、半角カナ、丸数字、特殊文字は使用しないでください。

○ FAXの場合
FAX番号:03-3581-3966  内閣官房IT担当室宛
※必ず一枚目に「重点計画-2006(案)」と題名をわかりやすく記してください。


○ 郵送の場合
〒100-0014  東京都千代田区永田町2-4-12 内閣府別館4階 内閣官房IT担当室宛

※ 封書の場合は必ず封書表面に「重点計画-2006(案)に関する意見在中」とわかりやすい場所に記して下さい。

4. 意見記入要領
下記の様式よりご記入の上、提出願います。

(記入項目)
 件名「重点計画-2006(案)に関する意見」
 (必ず明記してください)
1. 個人/団体の別
2. 氏名/団体名
3. 職業
4. 該当分野(下記の該当分野一覧を参照してください)
5. 該当ページ
6. ご意見の概要(ご意見の要旨を必ず80字以内にまとめて記述願います)
7. ご意見(本文)


※  個人情報(氏名、住所、電話番号、メールアドレス等)につきましては、頂いたご意見の趣旨が不明確な場合等に問い合わせをさせていただく可能性があるためご記入いただくものです。今回のご意見募集以外の用途には使用しませんので、差し支えなければ性別、年齢、職業につきましてもご記入をお願いします。

《該当分野一覧》
(1) 重点計画-2006(案)全般に係る意見
(2) Ⅰ 基本的な方針(全般)
(3)  1.施策の考え方
(4)  2.推進体制
(5) Ⅱ IT新改革戦略を推進するための政策(全般)
(6)  1.IT構造改革力の追求(全般)
(7)   1.1ITによる医療の構造改革
(8)   1.2ITを駆使した環境配慮型社会
(9)   1.3世界に誇れる安全で安心な社会
(10)   1.4世界一安全な道路交通社会
(11)   1.5世界一便利で効率的な電子行政
(12)   1.6IT経営の確立による企業の競争力強化
(13)   1.7生涯を通じた豊かな生活
(14)  2.IT基盤の整備(全般)
(15)   2.1ユニバーサルデザイン化されたIT社会」
(16)   2.2「いつでも、どこでも、何でも、誰でも」使えるデジタル・ディバイドのないインフラ整備」
(17)   2.3世界一安心できるIT社会
(18)   2.4次世代を見据えた人的基盤づくり
(19)   2.5世界に通用する高度IT人材の育成
(20)   2.6次世代のIT社会の基盤となる研究開発の推進
(21)  3.世界への発信(全般)
(22)   3.1国際競争社会における日本のプレゼンスの向上
(23)   3.2課題解決モデルの提供による国際貢献
(24) その他


 ご意見の概要及び本文については、必ず日本語でご記入ください。また必ず記入項目の6に掲げる概要(80字以内)を忘れずに記入して下さい。
 繰り返しになりますが、本要領に即して記載されていない等の場合には、ご意見をお受けできない場合もございますので、ご注意願います。

5. 公開について
○  お寄せいただいた御意見は、個人名、連絡先を除き全て公開される可能性がありますので、御承知おき下さい。
○  御意見中に、個人に関する情報であって特定の個人が識別しうる記述がある場合及び法人等の財産権等を侵害するおそれがある場合等には、該当箇所を伏せさせていただきます。
 

MySQLに対応したOLAPツール「OpenOLAP for MySQL」のソースコードを公開

 投稿者:CIO  投稿日:2006年 6月 1日(木)20時06分23秒
  ~日本発のオープンソースソフトウェアの世界的な普及に寄与~
http://www.nri.co.jp/news/2006/060530.html
2006年5月30日  株式会社野村総合研究所
 

u-Japanベストプラクティス事例集

 投稿者:u-Japan  投稿日:2006年 6月 1日(木)12時35分33秒
  u-Japanベストプラクティス事例集
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060601_1.html
平成18年6月1日
「u-Japanベストプラクティス事例集」の公表
 「いつでも、どこでも、何でも、誰でも」ネットワークにつながるユビキタスネット社会においては、少子高齢化への対応など様々な社会的課題に対し、ICT(情報通信技術)の利用・活用が解決の切り札となることが期待されています。
 総務省では、2010年に世界最先端のICT国家としてユビキタスネット社会の実現を目指す「u-Japan政策」を推進していますが、その一環として、生活やビジネスの様々な場面の課題を解決するICTサービス・システムの事例である、「u-Japanベストプラクティス」を募集したところです。
 その結果、多数の応募の中から、審査委員会等における検討を経て、ユビキタスネット社会における活用モデルとして相応しいと認められた53件を、この度「u-Japanベストプラクティス事例集」として取りまとめましたので公表いたします。
 この「u-Japanベストプラクティス事例集」が様々な場面で、ユビキタスネット社会における活用モデルの普及啓発に活用され、ユビキタスネット社会の早期実現に寄与することを期待します。

(参考報道発表)
  「u-Japanベストプラクティス」の事例募集
    http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060307_1.html
 

富山県、CIO補佐を民間から公募

 投稿者:CIO  投稿日:2006年 5月31日(水)02時14分56秒
  富山県、CIO補佐を民間から公募
2006年05月29日 21時12分 更新
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0605/29/news089.html
 富山県はこのほど、IT調達改革を進める任期付き職員「情報企画監」(CIO補佐)の公募を始めた。
 募集は1人。CIO補佐として、県情報システムの品質向上と調達コストの削減対策、ICT導入に関する全庁的調整などの業務を担当する。
 採用予定は9月1日。任期は3年。次長級・室長級とし、給与は月額60万9560円・年額1015万円程度。
 応募資格は現在46~55歳で、情報システム開発分野に10年以上の経験やプロジェクトマネージャーの経験などが要件。
 募集は6月21日まで。詳細は同県情報政策課とWebサイトで。
http://www.pref.toyama.jp/cms_sec/1113/kj00003680.html
 

同じく5月 IN 福岡

 投稿者:ななしのごんべい  投稿日:2006年 5月14日(日)20時10分17秒
  わかばさんお疲れ様です。
私も今日の医療情報システムの講習会に参加しました。
確かに統計はお手上げです・・・勉強不足を感じる今日この頃。
恥ずかしながら去年、技師の試験で医療情報システムを落としてしまいました。
今年こそはとリベンジにもえています。
去年の講習会よりも今年の内容の方が沢山あったように思います。
気のせいですかね・・・
 

5月講習会 IN 福岡

 投稿者:わかば  投稿日:2006年 5月14日(日)19時54分54秒
  参加された方、お疲れ様です。
2日間連続9時~5時は大変ですよねー。
私は、医療情報システムの統計の部分がお手上げでした…。
110分の長時間の講義は、なかなか辛いです。
20日(土)も参加される方、頑張りましょう!
 

日本版EHRの行方 Seagaia Meeting 2006

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 4月28日(金)22時10分11秒
  今年のSeagaia Meeting は北海道札幌市で開催
http://www.seagaia.org/sg2006/
Programmer's Camp  2006年5月25日 :札幌医科大学記念講堂
Seagaia meeting 2006年5月26日、27日:札幌コンベンションセンター

2006/4/28
◎プログラムと発表者がほぼ確定しました。プログラムページからご覧ください。
http://www.seagaia.org/sg2006/program.html
◎web参加申し込みを5/8に延長しました。それ以降は当日受付となります。
 

きまやさんへ

 投稿者:ふーみん  投稿日:2006年 4月27日(木)20時24分39秒
  今回で免除制度なくなるんですか?今年2教科受験中、1教科だけ合格した場合、来年はどうなるんでしょうか?それと5月の大阪の講習会開催日って何日か知ってますか?  

試験

 投稿者:きまや  投稿日:2006年 4月22日(土)18時57分50秒
  もうすぐ医療情報技師の5月の講習会ですね。
皆さん新しい教科書かわれましたか~????
今回の試験で免除制度がなくなるので崖っぷちです。
 

(無題)

 投稿者:武田  投稿日:2006年 4月18日(火)14時04分16秒
  ICDとペースメーカを取り付ける時の違いとかありますか?  

ICT Dream Festival 2006 『ICT“夢”未来』想像図入賞者の決定

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 3月14日(火)21時27分38秒
  平成18年3月14日
ICT Dream Festival 2006 『ICT“夢”未来』想像図入賞者の決定
http://www.tokai-bt.soumu.go.jp/tool/kohosiryo/hodo/17/03/0314-2.htm
 総務省東海総合通信局(局長 鈴木 薫)は、ICT Dream Festival 2006実行委員会(委員長 岩田 彰:名古屋大学大学院おもひ領域 教授)と協力して、東海管内(岐阜県、静岡県、愛知県及び三重県)の小学4年生から中学2年生を対象に『ICT“夢”未来』想像図を募集しました。この度、下記のとおり入賞者が決定しましたので発表します。

想像図は、25校から79作品の応募があり、実行委員会及び専門家からなる表彰審査委員会において入賞者を決定しました。
入賞者には、4月8日(土曜日)13時30分からICT Dream Festival 2006会場で表彰式を開催し、表彰状及び記念品が授与されます。
授賞作品は別紙のとおりであり、フェスティバル会場のICT“夢”未来ゾーンにおいて展示し、夢あるICTの未来を紹介することとしています。


【表】 受賞者の一覧(敬称略)
賞の別 氏名 学校名
最優秀賞 置田 奈利子 半田市立 亀崎小学校
優秀賞(総合) 旭 俊成 瀬戸市立 西陵小学校
優秀賞(小学校) 宮内 恵理 名古屋市立 千音寺小学校
優秀賞(中学校) 倉田 真美 鈴鹿市立 白子中学校
総務省東海総合通信局長賞 松田 信彦 名古屋市立 桜山中学校
中日新聞社賞 吉澤 美保 鈴鹿市立 白子中学校
岐阜県知事賞 間瀬 遥香 大垣市立 東小学校
静岡県知事賞 松浦 里奈 湖西市立 湖西中学校
愛知県知事賞 山内 江里加 豊田市立 豊南中学校
三重県知事賞 伊藤 ゆうか 鈴鹿市立 白子中学校
名古屋市長賞 種村 美里 名古屋市立 鳴海中学校
静岡市長賞 大橋 勇紀 静岡市立 安東小学校
<連絡先>
東海総合通信局
情報通信部 情報通信振興課
電話:052-971-9108

http://www.tokai-bt.soumu.go.jp/tool/kohosiryo/hodo/17/03/0314-2.htm

 

無料「情報セキュリティセミナー」の開催

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 3月 9日(木)00時33分21秒
  「報道資料」  平成18年3月8日
北陸総合通信局
「情報セキュリティセミナー」の開催
 北陸総合通信局(局長 浅見 洋))では、情報セキュリティに関する知識の普及と理解を深めるため、北陸テレコム懇談会(会長 新木 富士雄)との共催により、下記のとおり「情報セキュリティセミナー」を開催します。
 情報通信技術(ICT)の急速な進展により、インターネットや携帯電話などの情報通信手段は多様化、ブロードバンド化による高度化が進み、社会・経済活動から国民生活に至るまで不可欠な基盤となっています。その一方、電気通信の不適正利用や官民における情報漏えい等が社会問題化しており、情報通信ネットワークを安心・安全に利用するための情報セキュリティの確保が大きな課題となっています。
 情報セキュリティをめぐる問題は複雑化しており、これに対応するためには、情報セキュリティレベルを常に最高水準に維持・対策していくことが求められます。
 本セミナーでは、社会活動に甚大な被害を与える最新のコンピュータウイルスの脅威と情報セキュリティへの技術的対策について、ご講演いただきます。



1 日 時  平成18年3月24日(金) 午後1時30分から午後4時まで

2 場 所  KKRホテル金沢 3階「鳳凰」
        (金沢市大手町2番32号 電話:076-264-2255)

3 内 容
  演題1「他人事では済すまされないPCのセキュリティ対策
           ~あなたが被害者から加害者になる日~」
        トナミ運輸株式会社 CORALNET(コーラルネット)
             部長代理  早苗 雅文 氏
  演題2「迷惑メール・不審なプログラムの現状と対策」
        マカフィー株式会社 第一営業本部 西日本支店 第一営業部
             テリトリーマネージャー 泉  健一 氏

4 定 員  約100名(定員になり次第締切)

5 参加費  無料

6 申込方法 電話、FAX又は電子メールによりお申し込み下さい。
   (氏名、団体名、連絡先が必要です。)
  北陸総合通信局情報通信部電気通信事業課
  電話 076-233-4422
  FAX 076-221-3444
  電子メール hokuriku-telecom@rbt.soumu.go.jp

7 主 催  北陸総合通信局、北陸テレコム懇談会

連絡先:情報通信部電気通信事業課
(担当:吉清、石原)
電 話:076-233-4420

http://www.hokuriku-bt.go.jp/press/2005/pre060308.htm

 

生活支援:医療・保健・福祉  地域における外国人住民の支援施策について

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 3月 8日(水)00時11分25秒
  平成18年3月7日
「多文化共生推進プログラム」の提言
地域における外国人住民の支援施策について
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060307_2.html
 総務省では、昨年6月より、「多文化共生の推進に関する研究会」(座長:山脇啓造(明治大学教授))を設置し、地域における多文化共生施策の推進について検討を進めてきました(別紙1(PDF)参照)。
 地方自治体における多文化共生の推進について、総合的・体系的に検討したのは今回が初めてであり、地域において取組が必要な「コミュニケーション支援」、「生活支援(居住、教育、労働環境、医療・保健・福祉、防災等)」、「多文化共生の地域づくり」、「多文化共生の推進体制の整備」の各分野を「多文化共生推進プログラム」として取りまとめ、具体の提言を行いました。
 また、多文化共生施策に着手する地方自治体の参考となるよう、先進的な取組事例を取りまとめました(別紙2(PDF)参照)。

 検討の背景
 外国人登録者数は平成16年末現在で約200万人と、この10年間で約46%増となり、今後のグローバル化の進展及び人口減少を勘案すると、外国人住民の更なる増加も予想されるため、外国人住民施策は、既に一部の地方自治体のみならず、全国的な課題となりつつある。
 このような中、外国人労働者政策あるいは在留管理の観点からの検討だけではなく、外国人住民を生活者・地域住民として認識する視点から、多文化共生の地域づくりを検討する必要性が増している。
 地方自治体においては、1980年代後半から「国際交流」と「国際協力」を柱として地域国際化を推進してきたが、前述のような地域社会の変化を勘案し、「多文化共生」を第3の柱として、地域国際化を引き続き推し進めていくことが求められている。

 多文化共生推進プログラム(詳細は別紙3(PDF)及び別紙4(PDF)参照)
(1)  コミュニケーション支援
1)地域における情報の多言語化、 2)日本語・日本社会学習支援
(2)  生活支援
1)居住、 2)教育、 3)労働環境、 4)医療・保健・福祉、 5)防災、 6)その他
(3)  多文化共生の地域づくり
1)地域社会に対する意識啓発、 2)外国人住民の自立と社会参画
(4)  多文化共生施策の推進体制の整備(3「多文化共生の推進体制」(1)参照)
1)地方自治体の体制整備、 2)地域における各主体の役割分担と連携・協働

 多文化共生施策の推進体制
(1) 地域
 地方自治体における庁内横断的連絡体制の整備、多文化共生の推進を所管する担当部署の設置、多文化共生に係る指針・計画の策定など、地方自治体において多文化共生施策を推進するための体制整備を行う。
 また、国際交流協会、NPO、NGO、その他の民間団体など、地域において多文化共生施策を実施する各主体の役割分担を明確にした上で、連携・協働等を行う。
(2) 国
 外国人受け入れに係る基本的考え方の提示、外国人住民に対する日本語及び日本社会に関する学習機会の提供、外国人住民の所在情報を迅速・的確に把握するシステムの構築等の取組を行う必要がある。
 また、外国人住民にかかわる課題を総合的・省庁横断的に取り組むための体制の整備を検討する必要がある。
(3) 企業
 外国人労働者を雇用する者としての社会的責任を有することから、労働関係法令遵守はもちろんのこと、社会保険の加入促進等に積極的に取り組む必要がある。
 また、地域社会の一構成員の観点から、地方自治体や民間団体等との連携により、外国人住民にかかわる諸課題の解決に努める責任がある。

 今後の検討方針
 本研究会で取りまとめられた「多文化共生推進プログラム」をもとに、地方自治体において多文化共生の推進に関する指針を策定する際のガイドラインとするべく、総務省において「多文化共生推進プラン」を策定する予定である。
 また、来年度以降は、本研究会の検討項目のうち、「防災ネットワークのあり方」「情報基盤整備のあり方」等の個別課題について、更なる検討を行う予定である。

(連絡先)
総務省自治行政局国際室
(担当 : 田辺補佐、川本主査)
電話 : 03-5253-5527(直通)
FAX : 03-5253-5530

http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060307_2.html

 

「u-Japanベストプラクティス」の事例募集

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 3月 7日(火)23時59分54秒
  平成18年3月7日
「u-Japanベストプラクティス」の事例募集
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060307_1.html
 ユビキタスネット社会においては、少子高齢化への対応など様々な社会的課題に対し、社会基盤として定着したICTの利用・活用が解決の切り札となることが期待されています。
 このような中、総務省では、様々な人や物を結びつけ、生活やビジネスの様々な場面における課題を解決するICTサービス・システム事例を蓄積し、ユビキタスネット社会における活用モデルとして広く普及啓発を図ることを目的とし、「u-Japanベストプラクティス」の事例を募集します。なお、優秀な事例については、平成18年度「電波の日・情報通信月間中央記念式典」で表彰する予定です。
 応募を希望される方は、応募フォーマット(WORD)をダウンロードの上、以下の方法により提出下さい。

募集方法
(1)対象
 ユビキタスネット社会におけるICT活用モデルとなるもの。
 ネットワークを利用しているICT関連のサービスやシステム全般で、既に実用化されているもので、社内活用、外部向けのいずれも対象とする。
(2)応募資格
 日本国内に本社若しくはその担当事業部門等が国内に存在する企業及び団体
 日本国籍を有する個人
(3)募集期間
  平成18年3月7日~平成18年3月28日
(4)応募方法
  以下の応募フォーマットをダウンロードし、記載事項を明記の上、電子メールによって以下の提出先まで送付。
   ■ 応募フォーマット(WORD)
(5)提出先
  電子メール:u-bestpractice@ml.soumu.go.jp

選考基準・表彰方法
(1)選考基準
1)ユビキタス・・・「至る所に存在する」というユビキタスネットの特性が十分に発揮されているか
2)ユニバーサル・・・誰もが簡単に利用できるものになっているか
3)ユーザの視点・・・利用者の利便性やニーズが強く意識されているか
4)ユニーク・・・アイディアが独創的、先進的なものか
(2)表彰
  特に優れた事例については、平成18年6月1日に開催される平成18年度「電波の日・情報通信月間記念中央式典」において表彰予定。

(本発表資料のお問い合わせ先)
情報通信政策局総合政策課
担当者:和田課長補佐、瀧本係長
電話:03-5253-5718(直通)

http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060307_1.html

 

「苦情・相談対応業務の業務・システム最適化計画(案)」に対する意見の募集

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 3月 3日(金)22時47分37秒
  平成18年3月3日
「苦情・相談対応業務の業務・システム最適化計画(案)」に対する意見の募集
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060303_3.html

 総務省は、「電子政府構築計画」(平成15年7月17日各府省情報化統括責任者(CIO)連絡会議決定。平成16年6月14日一部改定)に基づき、「苦情・相談対応業務の業務・システム最適化計画(案)」を取りまとめました。
 つきましては、本案に対する意見を、下記の要領により募集いたします。

 趣旨
 政府は、「電子政府構築計画」に基づき、平成17年度末までのできる限り早期に業務・システムに係る最適化計画(以下「最適化計画」といいます。)を策定し、業務・システムの効率化、合理化に取り組むこととしています。
 今回、最適化計画の策定対象とされている苦情・相談対応業務について、「業務・システム最適化計画策定指針(ガイドライン)」(平成16年2月10日各府省情報化統括責任者(CIO)連絡会議決定)に基づき、業務・システム最適化実施の目的である「行政の簡素化・合理化」と「質の高い行政サービスの提供」の2点の実現について、「苦情・相談対応業務」が国民と密接不可分な業務であることを考慮し、特に「質の高い行政サービスの提供」に重点を置いた最適化を目指した最適化計画(案)を作成しましたので、意見の募集を行うものです。

 最適化計画(案)の概要
 別添1(PDF)のとおりです。

 意見の募集対象
 「苦情・相談対応業務の業務・システム最適化計画(案)」
最適化計画(案)本文 ・・・・ 別添2(PDF)のとおりです。
現行体系及び将来体系 ・・・・ 別添3(PDF)のとおりです。

 資料入手方法
 総務省ホームページに掲載しているほか、下記連絡先においても配布しています。

 意見の提出方法
 御意見を提出される方は、住所、氏名(法人又は団体の場合は、名称、代表者の氏名及び主たる事務所の所在地)及び連絡先(電話番号、電子メールアドレス等)を明記の上、郵便、ファクシミリ又は電子メールにより、以下の御意見の提出先に送付して下さい(日本語で作成願います。)。 (1)   持参又は郵送の場合
  〒100-8926
  東京都千代田区霞が関2-1-2 中央合同庁舎第2号館
  総務省行政評価局行政相談課 あて
(2)   ファクシミリの場合
  03-5253-5426
  総務省行政評価局行政相談課 あて
(3)   電子メールの場合
  電子メールアドレス kans2066@soumu.go.jp
  総務省行政評価局行政相談課 あて
※  件名には「苦情・相談対応業務の業務・システム最適化計画(案)に対する意見」と記入してください。また、意見の内容はメール本文に直接書き込むか、添付ファイル(ファイル形式はMicrosoft Word(.doc)、一太郎(.jtb)又はテキスト(.txt)のいずれかの形式とします。)として提出してください。

 意見提出期限
 平成18年3月16日(木)午後5時必着とします。

 意見提出上の注意
 提出された御意見については、氏名(法人又は団体にあっては名称)等を含めて公表することがあります(匿名を希望される場合は、御意見提出時にその旨お書き添え願います。)。
 また、提出された御意見に対しての個別の回答はいたしかねますので、御了承願います。

(連絡先)
 行政評価局行政相談課
 担当 : 木村上席評価監視調査官
住所 : 〒100-8926
東京都千代田区霞が関2-1-2
中央合同庁舎第2号館
電話 : (代表)03-5253-5111(内線2443)
(直通)03-5253-5419
FAX : 03-5253-5426
 電子メール : kans2066@soumu.go.jp

http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060303_3.html

 

「情報セキュリティの確保に必要な情報通信技術」に関する意見募集

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 2月24日(金)12時28分42秒
  平成18年2月22日
「情報セキュリティの確保に必要な情報通信技術」に関する意見募集
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060222_2.html

 総務省は、情報セキュリティの確保に必要な情報通信技術に関して平成18年2月22日(水)から平成18年3月31日(金)までの間、以下のとおり意見を募集します。

1 経緯
 近年、国民生活・社会経済活動の情報通信ネットワークへの依存度は大きく高まっている一方で、情報通信技術を悪用して通信の疎通を妨害、又はプライバシーを侵害するといった行為は増加の一途をたどっており、情報通信を安全・安心して利用する上で大きな障害となっています。こうした問題に対処するため、「第1次情報セキュリティ基本計画(2006年2月 IT戦略本部(情報セキュリティ政策会議)決定)」においては、政府に対し、「民間部門における取り組みとの役割分担を明確にしつつ、今後3年間に、情報セキュリティに関する技術戦略として、(中略)我が国における情報セキュリティに関連する研究開発・技術開発の実施状況の把握と継続的な見直しを行う。」とされています。
 今回の調査は、こうした決定を踏まえて、情報通信ネットワークにおける情報セキュリティの確保を図るために必要な情報通信技術について幅広く意見を募り、総合的に整理するとともに、個々の技術の位置づけの明確化を図るものです。

2 意見の提出要領
 別紙1のとおりです。なお、準備が整い次第、総務省ホームページ(http://www.soumu.go.jp)及び電子政府の総合窓口[e-Gov](http://www.e-gov.go.jp)に掲載するとともに、連絡先窓口にて配布します。
 意見提出期限:平成18年3月31日(金)17時必着。(ただし、郵送については、平成18年3月31日(金)付けの消印まで有効とします。)

3 今後の予定
皆様から寄せられた御意見は、今後の情報セキュリティ政策の検討に活用させていただきます。

(連絡先)
情報通信政策局 情報セキュリティ対策室
担当 : 高村課長補佐、佐藤
電話 : 03-5253-5749(直通)
FAX : 03-5253-5752
E-Mail : pub-itsecurity@ml.soumu.go.jp

http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060222_2.html

 

「ユビキタスネット社会の制度問題検討会」の開催

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 2月24日(金)12時27分26秒
  平成18年2月20日
「ユビキタスネット社会の制度問題検討会」の開催
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060220_3.html
 総務省では、ユビキタスネット社会に向けた環境変化の中で生ずる課題等について検討し、現行制度等に関し包括的な見直し・評価等を行い、今後の取組の方向性について検討を行う「ユビキタスネット社会の制度問題検討会」を開催します。
1 目的
 ユビキタスネット社会が進展していく中、新しい技術・サービスの出現とともに社会経済的環境の変化が著しく、これらの新しい技術・サービスの普及過程において、現行制度等では想定していなかった種々な問題が発生する可能性があります。
 このような認識の下、本検討会では、制度の観点から今後のユビキタスネット社会に向けた環境変化の中で時代の流れに即応することを目的として、課題を整理し、対応の在り方等について検討します。
2 検討項目
(1)ユビキタスネット社会が進展することにより想定される環境変化について
(2)環境変化に伴い生じる可能性のある新たな課題について
(3)新たな課題に関連して発生することが想定される制度的課題について
(4)既存制度に関する問題点の把握と将来像について
3 構成員
 別紙のとおり
4 スケジュール
 平成18年2月21日(火)に第1回会合を開催し、平成18年8月を目途に最終報告を行う。
〈お問い合わせ先〉
 連絡先:総務省情報通信政策局総合政策課
  (担当:和田補佐、瀧本係長)
     電話 : 03-5253-5718(直通)
     FAX : 03-5253-5721

別紙
「ユビキタスネット社会の制度問題検討会」
構成員
(五十音順・敬称略)
指宿  信
 立命館大学法科大学院教授
大谷 和子
 株式会社日本総合研究所法務部長
岡村 久道
 弁護士
岸上 順一
 日本電信電話株式会社サービスインテグレーション基盤研究所主任研究員
小向 太郎
 株式会社情報通信総合研究所上席主任研究員
玉井 克哉
 東京大学先端科学技術研究センター知的財産権大部門教授
寺田 眞治
 株式会社インデックス執行役員経営戦略局長
平野  晋
 中央大学大学院総合政策研究科教授
別所 直哉
 ヤフー株式会社法務部長
堀部 政男
 中央大学法科大学院教授
横山 経通
 弁護士
脇浜 紀子
 讀賣テレビ放送株式会社アナウンサー

http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060220_3.html

 

MEDIS-DC講演会「保健医療分野の情報化のさらなる進展に向けて」

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 2月24日(金)12時24分6秒
  開催日時 平成18年2月27日(月)13:30-17:00
会 場 全国社会福祉協議会・灘尾ホール (東京都千代田区霞が関3丁目3番2号 新霞ヶ関ビル)
会場地図 http://www5.cao.go.jp/2000/c/1019c-volunteer/map.html

主 催 (財)医療情報システム開発センター(MEDIS-DC)
後援(予定) 日本医師会
日本医療情報学会
保健医療福祉情報システム工業会
プログラム
13:30~13:45 開会の挨拶 向井 保((財)医療情報システム開発センター理事長)
13:45~14:15 「厚生労働省平成18年度医療情報化施策の概要」
千村 浩(厚生労働省医政局 研究開発振興課医療機器・情報室 室長)
14:15~14:45 「経済産業省平成18年度医療情報化施策の概要」
堀口 光(経済産業省商務情報政策局 サービス産業課医療・福祉機器産業室 室長)
14:45~15:15 「IT新改革戦略における医療の情報化の概要」
大山永昭(IT戦略本部 有識者本部員、東京工業大学フロンティア 創造共同研究センター 教授)
15:15~15:30  -休憩-
15:30~16:00 「世界の状況と我が国における医療の情報化の方向」
田中 博(東京医科歯科大学情報医科学センター 教授)
16:00~16:30 「医療制度構造改革と病院情報システム」
清谷哲朗(独立行政法人労働者健康福祉機構医療情報管理官
兼関西労災病院情報システム部長)
16:30~17:00 「医療分野の個人情報保護とプライバシマーク」
相澤直行((財)医療情報システム開発センター プライバシーマーク付与認定審査室室長)

http://www.medis.or.jp/0_event/medis050227.html

 

世界初の国際間3次元高精細画像伝送実験の実施

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 2月16日(木)02時55分2秒
  平成18年2月15日
総務省
情報通信研究機構
世界初の国際間3次元高精細画像伝送実験の実施
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060215_2.html

 総務省は、総務省は、「アジア・ブロードバンド計画(平成15年3月)」に基づいて実施している「国際情報通信ハブ形成のための高度IT共同実験」の一環として、眼科医療分野では世界初となる日本-シンガポール間での国際間3次元高精細画像伝送に関する実験を行います。
 具体的には、独立行政法人情報通信研究機構(NICT)の超高速研究開発テストベッドネットワーク"JGNII"の日本-シンガポール回線上で、旭川医科大学とシンガポールナショナルアイセンターとの間で、3次元高精細画像伝送技術を活用して遠隔医療分野の実験を開始します。

開始月日
平成18年2月16日(木)

場所
旭川医科大学遠隔医療センター(日本側)
シンガポールナショナルアイセンター(シンガポール側)

技術概要
 今回の3次元高精細画像伝送に関する実験では、左右両眼で見た画像(LR画像)を独立2系統で画像圧縮し、2系統独立投影により、これまでのフレーム切替え式と異なり、時間軸方向の解像度の向上を図ることにより、画像の高精細化、それによる立体視の忠実な再現を可能にします。
 この実験により、遠隔地において、眼科における詳細な手術状況を3次元画像で忠実に再現することが可能となり、将来の遠隔手術等の可能性が広がります。また、本技術は、医療分野のみならず、高臨場感が求められる多種多様な分野への応用が期待されます。


連絡先: ・高度IT共同実験について
 総務省総合通信基盤局国際部国際協力課
   中澤国際協力調査官、池田係長
   電話 03-5253-5936  FAX 03-5253-5937
・JGNIIについて
 独立行政法人情報通信研究機構
   拠点研究推進部門テストベッド推進室
   平紙参事、中尾参事
   電話 03-3769-6865  FAX 03-5439-7320
http://www2.nict.go.jp/pub/whatsnew/press/h17/060215/060215.html
 

電子カルテと業務革新 ~医療情報システム構築における業務フローモデルの活用~

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 2月 6日(月)22時10分43秒
  医療の質向上委員会
平成16年度 厚労省科研事業
「電子カルテ導入における標準的な業務フローモデルに関する研究」
http://www.ajha.or.jp/book/model/index.html
電子カルテと業務革新 ~医療情報システム構築における業務フローモデルの活用~
業務フローモデルデータ集 + モデル記述ソフト
パターンウィバー 2.0 LiteEdition
編著 飯田 修平 (全日本病院協会 医療の質向上委員会委員長)
 

よーこさんへ

 投稿者:ゆう  投稿日:2006年 1月11日(水)14時29分44秒
  お返事ありがとうございました。
私は専門学校です。お互いがんばりましょうね!
 

(無題)

 投稿者:よーこ  投稿日:2006年 1月 7日(土)22時40分17秒
  ゆうさんへ
ありがとうございます。私は愛知の藤田保健衛生の短大をめざしてます(*^o^*)
 

よーこさんへ

 投稿者:ゆう  投稿日:2006年 1月 6日(金)13時40分29秒
  私も診療情報管理士を目指す高3の者です。
私はもともと病院で働きたいと思っており、さまざまな体験の中で最も自分にあっているのは事務だと感じました。そして調べていくうちに診療情報管理士を知りました。医療事務だけでなくもっと多くのことを学びたいという思いと、長く病院に関わっていきたいという気持ちもあり診療情報管理士を目指そうと思いました。
私もここにいる管理士の皆さんがなぜ目指そうと思ったのか知りたいです。
あと、よーこさんの進学先は専門学校ですか?大学ですか??良かったら教えて下さい!
 

更新制

 投稿者:89  投稿日:2006年 1月 3日(火)17時58分12秒
  医療情報技師の制度が更新性になるみたいですが、5年間で50ポイント必要だとか。学会在籍で(入会金2000円、正会員の年会費10000円)で2ポイント、学会参加で7ポイント。資格の維持が結構大変(費用が必要)になりそうです・・・。正直、そこまでの資格なんでしょうか?皆さんはどう思われますか?  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2005年12月30日(金)13時58分59秒
  再来年から免除項目がなくなりますね~。。。。。。  

教えてください(×_×)

 投稿者:よーこ  投稿日:2005年12月27日(火)18時44分58秒
  私は今高3で診療情報管理士を目指しているのですが…願書に志望理由を書く欄があり今になって何故診療情報管理士になりたかったのかわからなくなり困っています…皆さんはなぜ診療情報管理士を目指そうと思ったんですか??  

わかりませんね

 投稿者:take  投稿日:2005年12月15日(木)18時58分19秒
  私は今年初めて受けたので参考になるかどうかわかりませんが、私の場合、教科書を何度も読みましたよ。。。その上で講習会のスライド集は復習感覚で見ました。。。情報処理技術の方が非常に難しいし、重複した部分も多く有りましたし、そちらを強化すると近道かと思います。。。ちなみに私は試験近辺に教科書を重点的に復習したのに対し、同僚がスライド集を重点的に復習しましたが、そこで結果に明暗が分かれたようです。。。。

http://www.jami.jp/

 

(無題)

 投稿者:M  投稿日:2005年12月15日(木)01時58分5秒
  教えてください。
第三回医療情報技師認定試験の医療情報システム系の問題が大きく変わっていたみたいですが・・・・。話によると去年は講習会からよく出題されていたみたいですが、今回は、あまり出題されていなかったとか。皆さんはどのように勉強されたのですか?
 

どうでしょう

 投稿者:take  投稿日:2005年12月15日(木)00時19分22秒
  更新制は前から決まっていたようですが、国家試験の更新制も、おおよそが定期の講習受講を目的としているので私の周りでは、5年ごとに講習受けるのでは????と考えております。
その真意は、まだ発表になっていないので学会のみが知るところなのでしょう。。。

http://www.jami.jp/

 

あれっ?

 投稿者:しばづけ  投稿日:2005年12月14日(水)21時59分28秒
  医療情報技師の認定通知うけとりました。医療情報技師って、更新制になったのですか?ってことは、また試験受けないいけないのでしょうか?  

すいません

 投稿者:ゆう  投稿日:2005年12月10日(土)10時04分24秒
  すいません!
姫路人@67期生さん、名前を間違えてしまいました。

本当に失礼しました。
 

ありがとうございました。

 投稿者:ゆう  投稿日:2005年12月10日(土)10時01分47秒
  takeさん、姫路人67号さん、お答えいただきありがとうございました。
お二人の話を聞いて、医療情報技師の資格は管理士を取得してから挑戦してみようと思います。それまでは情報収集をしていきます。

本当にありがとうございました。
 

結果通知

 投稿者:6kisei  投稿日:2005年12月 9日(金)18時19分11秒
  http://www.jami.jp/hittoptitle/indexhit.html

 結果通知を郵便にて12月7日付発送致しました。よろしくお願い致します。
 認定証は引き続き別途のご郵送となりますので 今しばらくお待ちください。

とのこと。   以下、まちくたびれた禁止。
 

ゆうさんへ

 投稿者:姫路人@67期生  投稿日:2005年12月 7日(水)01時50分48秒
  はじめまして。
「医療」についてですが、丁度来年専門学校で習われる事は少しは出てくると思います。
医療法規や保険制度や医事の仕組みとか。DPCも少し出てきますよ。
私も専門学校時代を思い出しました。
ちなみに大阪の講習会は医療系専門学校で行われたので、学生さんとかもおられましたよ。受験された学生さんも多数おられたのではないのでしょうか?

ただ、この資格はまだ「過去問題集」が出ていないので、傾向の把握が掴みきれないものがあります。どんな問題が出たか、情報が掴めません。

将来的に自分が診療情報管理士というだけではなく、「医療とIT」について病院内のシステムについてもいろいろ考えていきたい方向性であれば、取っておきたい資格の一つだと思います。
(ご卒業される頃は、病院におけるITの普及次第では、院内システムエンジニアという道も開けてくるかもしれません。)

勉強する事は損ではありません。
あと、卒論の足しになるかも(ん。。。?)
 

ゆうさんへ

 投稿者:take  投稿日:2005年12月 5日(月)23時03分18秒
  医療情報技師は年2回講習が有りますが講習を受けなくても当日受験が出来ますよ。。。
情報処理、システム、医療と3科目あるのですが、医療系・情報系資格が有るとその科目が免除になります。(19年度までとの噂も有るが)診療情報管理士があれば医療が免除になります。だだし、合格率低いですよ。かなり専門的で難しいし。。。更に今後、上級や責任者と言った上の資格も出るようですよ。詳しくは学会HPを。。。

http://www.jami.jp/

 

takeさんへ

 投稿者:ゆう  投稿日:2005年12月 5日(月)17時16分22秒
  takeさんのお話を読んで、診療情報管理士の勉強をしながら医療情報技師の勉強も進めていこうかなぁと思っちゃいました。
医療情報技師の通信教育はあるんですか?費用・期間なども含めて知りたいです。何度も申し訳ありません。
 

ゆうさんへ

 投稿者:take  投稿日:2005年12月 2日(金)18時47分46秒
  診療情報管理士は需要が増えていますが、医療情報技師は受験生が増えてる割に試験のみでとれるせいか医療情報技師のみでは弱いようです。私もですが、両方持っていたりしないとってな感じですよ。。いずれ、どちらも挑戦しがいの有る面白い資格ですよ。。  

takeさんありがとうございます!!

 投稿者:ゆう  投稿日:2005年12月 1日(木)14時54分32秒
  わかりやすい回答ありがとうございました。医療情報技師は取得するのが大変そうですね…参考になりました。
また何かあったら質問させて下さい。
 

(無題)

 投稿者:take  投稿日:2005年11月30日(水)22時42分37秒
  簡単に言うと診療情報管理士は情報を操作したり管理したりする資格で、対して医療情報技師はシステムを構築したり保守管理する能力で、つまりはITへの知識面を強化してPCの構造各部名称などからLANの構築等を基礎知識として持つ資格と考えて間違いないと思います。ちなみに何となく下のアドレスに飛ぶと色んな医療情報技師に出会えるかも・・・・・

http://8917.teacup.com/xrayxray/bbs
 

教えてください!!

 投稿者:ゆう  投稿日:2005年11月30日(水)16時14分15秒
  来年から専門学校へ通い診療情報管理士の資格取得を目指しているものですが、いろいろと調べているうちに「医療情報技師」を知りました。でも医療情報技師がどんな資格なのかよくわかりません。どなたか詳しく教えてくれませんか?よろしくお願いします。
こんな初歩的なことですいません。
 

合格記念マキコ

 投稿者:6kisei  投稿日:2005年11月30日(水)06時37分54秒
   合格記念マキコ  

(無題)

 投稿者:アウル  投稿日:2005年11月14日(月)12時23分41秒
   どうにかこうにかでしたが、初級シスアドに合格しました。(今回SQL出なかったし・・・)次は基本情報技術者にトライしようと思ったのですが、こちらの掲示板で 情報1.5種? とのお話もある 医療情報技師へ挑戦しようかとも思っています。情報系を専門にしているわけではないので 勉強しないとすぐ忘れてしまうのです。
 それなのに 診療情報室勤務というだけで職員からいろいろ質問されるし、パソコンの調子が悪いと呼び出されるし・・・。なんで専門職を雇用しないんだろ?大きなトラブルが起こってからでは遅いのに!
 というわけで、この掲示板の来訪者が増えることを祈りつつ、また質問もさせてください。宜しくお願いします。
 

姫路人@67期生さんへ

 投稿者:あかぼく  投稿日:2005年11月 1日(火)21時29分50秒
  ありがとうございます。
医療情報技師の勉強を少しずつ始めていこうかと思います。
 

(無題)

 投稿者:65期生  投稿日:2005年10月15日(土)16時33分25秒
  情報処理系免除資格コードの中に第2種情報処理技術者試験(H6年度秋~H12年度秋)とありますが、私が2種を取得したのは昭和63年度秋です。やっぱり免除してくれませんよね~。  

育成講習会

 投稿者:姫路人@67期生  投稿日:2005年10月 2日(日)01時38分56秒
  >あかぼく様
5月の育成講習会(大阪会場)には行きました。
(7月にはいっていないです。)
その時は、テキストがまとまったスライドを見ていました。
スライド全部は印刷されていて、今も手元にあります。

例題は少しだけ出ていました。(1~2問ほどかなぁ~)
私は7月の講習会がどうだったか聞いてみたいです。
 

教えていただけませんか?

 投稿者:jiji  投稿日:2005年 9月29日(木)13時01分39秒
   医療情報技師の資格に興味をもっていますが情報処理関連の知識は余りありません。
書き込みで 『エクスメディア 超図解 資格シリーズ 基本情報技術者試験 完全分析
最新問題集』 が良かったとのお話でしたが、他にも(問題集以外でも)ありましたら
教えてください。
 

(無題)

 投稿者:あかぼく  投稿日:2005年 9月28日(水)11時00分12秒
  講習会に行った人にお聞きします。

講習会があるみたいですが、そこでは例題みたいなのもやるのですか?
またはただひたすらテキストがまとまったスライドを見ているだけですか?

よろしくお願いします。
 

(無題)

 投稿者:magu  投稿日:2005年 9月 1日(木)17時44分59秒
  私も受講者さんと同様です。  

試験の感想

 投稿者:受験者  投稿日:2005年 8月26日(金)13時24分12秒
  過日,試験を受験してきました。
情報処理は簡単,医療情報は微妙な問題が多かったです。
通りすがりさんは,問題がよく練られていたと書いていますが,
選択肢がどちらとも取れるものが多く,解答に苦慮した
問題が多かったです。
(医学医療系は免除でした。)
 

ふ~む・・・やっぱりね。

 投稿者:通りすがり  投稿日:2005年 8月22日(月)10時06分34秒
  試験、天満研修センターで受検してきました。
今回、お受検はお初でしたが、「ふ~む、やっぱり」という印象でした。情報処理系60分40問、医療情報系90分60問という試験時間と出題数(あっ、医学医療系は免除なので知りませんが)からして、単純に知ってるか、知らないかの基本的知識の有無を問うだけだろうと想像してましたが、「ふ~む、やっぱり^^~」でしたね(笑)
特に情報処理系は楽勝ペースだったと思います、途中退室の人かなりいましたから・・・。でも、通りすがりはかなり油断?して取り組んでいたので、ちょっとビミョーですね。ちゃんと出来たかな?医療情報系はそれなりに問題がよく練られていたので難易度としては「やや難」くらいでしょか、それでもテキストを3~4回丁寧に熟読すれば、7~8割は得点できる内容だったと思います。通りすがりは7割くらいの出来か??
久々に大阪のごみごみしたクリーンな空気をいっぱい吸い込んで、すがすがしい気持ちで試験会場を後にできました(笑)
 

明日ですね

 投稿者:magu  投稿日:2005年 8月20日(土)10時54分57秒
  いよいよテスト本試験が明日になりましたね。
初級医療情報技師を取得し、上級医療情報技師を目指したいです。
第1回目の試験受けたことがあります。甘く見すぎて返り討ちされました。
明日は、リベンジ戦です。
 

RYU様へ

 投稿者:姫路人@67期生  投稿日:2005年 8月18日(木)21時11分59秒
  なるほど。。。
やはり「基本情報技術者試験」の参考書が良いのですね。
シスアドの参考書でなんとかならないかなと探してしまうところでした。
情報ありがとうございました。
 

問題集

 投稿者:RYU  投稿日:2005年 8月16日(火)10時46分0秒
  昨年、合格しました。
エクスメディアから出版されている「超図解 資格シリーズ 基本情報技術者試験 完全分析最新問題集」で勉強しました。
結構、近い問題が出題されたように記憶しています。
情報処理は、やったことのない者には教科書だけでは難しいと思いました(私自身がやったことない者なので…)。
この問題集はオススメでしたよ。
 

申し込み忘れてた。。。bn

 投稿者:姫路人@67期生  投稿日:2005年 8月16日(火)00時18分9秒
  実は申し込みを忘れていたのですが、医療と医療情報だけ取って、情報処理を後1年かけて勉強したほうが良かったのかなと思っています。(知っている用語ばっかしだったし)

情報処理ですが、情報処理技術者試験のソフトウェア開発技術者あたりの問題集や参考書の方がいいのでしょうか?
初級、上級くっきり分かれた時に受験するのがいいかなと思っていたり。

「プログラムは、人の生命に影響を及ぼすわけではない」と言う理由で国家資格にはならないようですし。。。(民間資格ですもんね。)
ま、ぼちぼち教科書読んでおこうっと。
 

こんにちゎん。

 投稿者:通りすがり  投稿日:2005年 8月15日(月)13時26分5秒
  試験まであと1週間ですね。....と言っても果たして何人の人がこのカキコ見てくれているんでしょうか?
いいですね、診療情報管理士のほうは人がいっぱいいて、賑やかで、フンっだっ!!
う~む、やっぱりまだまだ医療情報技師はマイナ~ってことですかね~。ふむっ。
まっ、とりあえず、試験がんばりましょう~ねっ!!
 

test

 投稿者:test  投稿日:2005年 7月30日(土)22時10分52秒
  test  

試験について

 投稿者:ひめじん@67期生  投稿日:2005年 7月26日(火)22時05分45秒
  >こうさん
「医療情報技師 試験対策」でググルと参考資料出てきますよ。
「医学・医療」、「医療情報システム」は教科書をよく読めばという声が多いですが「情報処理技術」は難しいと思うため、シスアドの初級本から入るといいらしいです。
基本情報技術者>医療情報技師>初級システムアドミニストレータ

情報1.5種?
 

もうすぐ試験

 投稿者:こう  投稿日:2005年 7月26日(火)12時49分26秒
  試験まであと一ヶ月ですがまだほとんど勉強していません。
どんな問題がでるのでしょうか?
勉強法等、いいHPがありましたら教えてください。
 

お茶の水の「医療情報管理コース」

 投稿者:医療情報技師  投稿日:2005年 7月20日(水)23時07分48秒
  お茶の水スクール・オブ・ビジネス
医療情報管理コース
http://www.ochagaku.ac.jp/medical/
 

レンタル掲示板
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