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「u-Japanベストプラクティス」の事例募集

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 3月 7日(火)23時59分54秒
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  平成18年3月7日
「u-Japanベストプラクティス」の事例募集
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060307_1.html
 ユビキタスネット社会においては、少子高齢化への対応など様々な社会的課題に対し、社会基盤として定着したICTの利用・活用が解決の切り札となることが期待されています。
 このような中、総務省では、様々な人や物を結びつけ、生活やビジネスの様々な場面における課題を解決するICTサービス・システム事例を蓄積し、ユビキタスネット社会における活用モデルとして広く普及啓発を図ることを目的とし、「u-Japanベストプラクティス」の事例を募集します。なお、優秀な事例については、平成18年度「電波の日・情報通信月間中央記念式典」で表彰する予定です。
 応募を希望される方は、応募フォーマット(WORD)をダウンロードの上、以下の方法により提出下さい。

募集方法
(1)対象
 ユビキタスネット社会におけるICT活用モデルとなるもの。
 ネットワークを利用しているICT関連のサービスやシステム全般で、既に実用化されているもので、社内活用、外部向けのいずれも対象とする。
(2)応募資格
 日本国内に本社若しくはその担当事業部門等が国内に存在する企業及び団体
 日本国籍を有する個人
(3)募集期間
  平成18年3月7日~平成18年3月28日
(4)応募方法
  以下の応募フォーマットをダウンロードし、記載事項を明記の上、電子メールによって以下の提出先まで送付。
   ■ 応募フォーマット(WORD)
(5)提出先
  電子メール:u-bestpractice@ml.soumu.go.jp

選考基準・表彰方法
(1)選考基準
1)ユビキタス・・・「至る所に存在する」というユビキタスネットの特性が十分に発揮されているか
2)ユニバーサル・・・誰もが簡単に利用できるものになっているか
3)ユーザの視点・・・利用者の利便性やニーズが強く意識されているか
4)ユニーク・・・アイディアが独創的、先進的なものか
(2)表彰
  特に優れた事例については、平成18年6月1日に開催される平成18年度「電波の日・情報通信月間記念中央式典」において表彰予定。

(本発表資料のお問い合わせ先)
情報通信政策局総合政策課
担当者:和田課長補佐、瀧本係長
電話:03-5253-5718(直通)

http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060307_1.html

 
 
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