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良い比喩的表現が見つかりませんでしたが、ボールを釘に見立て右横側から左の壁面に金槌で打ちつける動作が思い浮かびました(右手の話しですが左手1本でも同じ動きするでしょう、多分・・)
こちらを見て下さい
http://www17.ocn.ne.jp/~katyam/page027.html
ここでそれは間違いであり団扇で前の人を扇ぐ動作だとありますが、そんな甘いことで球は飛びません!
金槌での釘打ちをイメージ出来れば必ず一番下にあるインパト後のフォームが作られると思いますし強烈に強くヒット出来ると思いますが・・・
打点の手前でヘッド(力点)がグリップ部分(支点)シャフト部分(作用点)を追い越してこそ威力を発揮するのは金槌の原理と同じだと思います!
スピードが着く→パワーが出る→シャフトがしなり戻ってくる→適正ロフトになる→球が上がる→遠くまで飛ぶ!!
結構多くの人が間違えること:「swing」って「spin」では無いのです、強く「hit」することが目的でその結果「swing」したり「spin」してしまうだけなのです
花形満、大リーグボール1号攻略すべく工場での鉄球特訓を思い出してください(笑)
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